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  • 若いなら特に自分に良い影響を与えてくれる人には、
    どんどん近寄って質問すべきだ。


  • アイデアを出し細かな修正をするマメさは重要。


  • 人の失敗談は非常に勉強になるし、有難い。
    若い時は、しつこく聞いて教えてもらった。
    これで、かなり、無駄な時間を過ごさずに済んだ。

    何かに長けている方の成功談も非常にありがたいが、
    聞いても真似できないものが多々ある。

    失敗談は、聞いとくと簡単な事は真似しないで済むので失敗確率が減る。
    当たり前と思うことでも知らなかったりすることも多いですよね。
    分かってはいても、視点が違い、理解度が少なく、やらかしてしまうこともあるけど、
    結果的に経験値が詰めるので聞いとくと有り難い。

    失敗談は、恥ずかしがらずに教えていきます。


  • トラブルという類のものは多い。
    すべてがトラブルでは成長の一環と考えればトラブルは無いとも言う。

    すべての活動において言える事としては
    いかに、全体を把握して、先を見通して出来事に備えているかが重要。

    後でに回って、その場の取り急ぎの対応するようなことは避けたい。


  • 脳で覚えているタスクが7個以上になると忙しいと感じるそうだ。
    そうなると、集中力が著しく下がるらしい。
    なので、ノートなどにタスクを書き出し、一時的に忘れるのが有効だそうだ。

    もしかして、年齢を重ねると物忘れがしやすくなったというのは間違いで
    処理する数が多いので、脳が悲鳴をあげて本能的に忘れる処理をしているのかも。

    コンサルあがりの社長に聞いたら、専用の小さいノートと付箋を用意して
    当たり前のようにやってました。
    小さいノートは自分用で付箋は一枚につきこの人への依頼と分けてました。

    私は、ノートに手書き派という感じです。


  • 会社の大きな目標に対して
    チーム、個人の小さな結果の積み上げが重要。

    目標は、大きな会社→チーム→個人とリンクしているか。
    これが、重要である。


  • だいたい、新しい事をやると翌日に結果が出る事が多い。
    ビギナーズラックと思っていた。
    しかし、いろんな経験の中で直感が働いているから結果が出るのかもしれない。

    それが無い場合は、継続で頑張ってもダメな時が多い。
    こちらも直感というか感覚で見切る事も重要。

    という事もある。

    直感は経験からくる気がする。


  • 身近な経験に左右され捉え方が変わる。

    Fedexと名乗る電子メールが来ていた。
    いままでであれば即ゴミ箱へ。
    しかし、最近はFedexを使う機会がある。
    なんか、オフィスに届かなかったかな?
    と思う。
    TAG ナンバーがあるとかで指示の通り添付ファイルを開いてしまった。
    プッシュ型のウイルスだった。
    IT企業の社長として脇が甘すぎました!

    ちゃんと背景を考えれば、
    嘘メールと分かるのですが、
    うっかり開いてしまった。

    んー。
    身近な経験に左右され、
    いつもと捉え方が変わり、行動に変化が生まれるんですね。

    良い方向で捉え方が変わるように。


  • workとは

    娘の話ですが、今の学校では、宿題という言葉は無い。
    あるものとしては、言葉としてworkになっている。
    workは学校の先生が課すものであるが暗記する系は無い。

    ちなみに、私の世代は、暗記が出来ていないと、「努力不足!」
    と言われ先生のゲンコツでした。

    という事で、あまりにも違うのでworkという言葉を調べてみた。
    workは、ある目的をもって努力しておこなう仕事という意味がある。

    ちなみに、仕事といえば、英語にはjobという言葉もある。
    jobといえばLinuxコマンドにjobsがある。
    これを結び付けると
    なんか、作業的なイメージだ。

    workは数えられない名詞、jobは数えられる名詞という面がある。

    学校の中でも
    作業的な意味合いの行動のjobはNGで
    目的があって達成するもののworkというキーワードが重要という事だろう。

    結論として考える力を養おうという事である。

    補足:
    そうは言っても
    文字は暗記と思います。算数は暗記+術だと思います。
    反復が良い気がしまして矛盾はあります。


  • こういう所感を見かけた。

    「トラブルシューティング等のためにネットワークについて詳しくなりたいと思いますが、
    勉強するより実際に障害原因の調査やサポートでの質問について調べる方が詳しくなる 気がしました。」

    私的には、ごもっともという感じです。

    いろいろなタイプの人がいる。
    頭から理解派や、体から理解派などいろいろあると思う。
    (ここは、専門書で整理されていると思うので後日調べます)

    私の場合は特に、経験から能力アップを図っている所がほとんど。
    卓上で勉強をしても頭に入らない。
    勉強でいうと地理は地図みるの好きなのでちょっと見るだけで頭に入った。成績よかった。
    それ以外はからっきしダメ。

    社会人になってからも同じく、もの覚えが悪かった。
    しかし、
    納品したサーバーシステムでトラブルがあった際に先頭をきって対応をしていたので
    障害対応して、報告書書いて、二度と起こらないように対策してとかなり経験した。
    特に障害対応だと、安全性とスピードを両立させ復旧させなければいけない。
    分からない状況であれば、寝ないで対応してた。

    私の場合ですが、結局のところ、これが一番能力が上がりましたね。
    時間の制約もあり、結果を出さなければいけないので、体と頭に刻みこまれる。

    だから、万が一障害対応やトラブル事項があったら
    それは、成長の糧なので、どんどんやった方がいい。

    経験増えれば増える程に大体想像つくようになる。
    勉強も興味が出て、すんなり頭に入るようになる。

    結果として、多大なる能力UPが見込めると思う。

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