最近のコメント


    • 引っ越し前に新事務所で祈祷してもらいました。
      祈祷師が鍋を持ち上げると鍋が唸りはじめ、
      気の良い場所では大きく唸り、悪い場所では音が止まってしまう、なんとも奇妙で面白いものでした。
      祈祷師曰く全体的に良い事務所との事なので、やる気が上がりました!


    • もうすぐ4回目の引っ越し。
      ぎゅうぎゅう詰めのオフィスで引っ越しバタバタ。


    • そんなに世の中甘くないよね。
      一言の確認くらいはやらないとミスに繋がる。


    • 相手の立場に立って考えようという行動指針を見て。
      今日は、まずは自分がしっかり立つことが重要との思いが浮かんだ。

      また、丁度、管理者養成学校から帰ってきた人を見て、
      一生懸命やっている人はかっこいいと思いました。

      更に、仕事にプライドを持っている人はかっこいいです。
      仕事の中で自発的・主体的に活動をし結果を出していく事を私は推奨しています。
      何故なら過去を振り返り特に誇れるものが無いという結果になってたら悲しくありませんか?
      人生のライフラインに良い経験として刻めるものをどんどん作り出して欲しいと思います。
      ただ、それだけです。誰かが作ってくれるものではありません。
      これが私の言う自分がしっかり立っているという事です。

      人生を作るのは最終的に自分であり、そういう人は応援します。


    • 決定していく会議は、集中し真剣に時短でやれば成果はでるはず。
      回数が多く、時間が長いと感じたら、やり方の変更は必須である。

      また、参加する場合、
      自分の視点のみでなく、相手の事を理解しながら参加していく癖つけないと、
      いつまでたっても馬の耳の念仏状態で、おおいなる時間の無駄になる。

      ただ、時には情報共有・雰囲気共有で、長々があってもいいと思うけど。
      本気で参加すべし。


    • メモを取る以外方法は無い。
      忘れるので。

      メモを取らないと時間の無駄だったりする。
      雰囲気の共有なら別だけど。


    • やりたいか、やらぬか。
      大きいか小さいかはどうでもいい。

      やりたいと言っておきながら、
      行動を起こしていないのが一番の無駄。


    • と言われてたので、
      苦しそうな事を選ぶ事が多かった。
      元気な若いうちはどんどんする。
      40代も若いと、自分に言い聞かせる。


    • 結論としては怒らない方がいい。

      怒るは、腹をたてる事。
      叱るは、指導的な意味合い。自分の子供とかが悪い事をしたら叱るがベスト。自分の子供に怒ってもしょうがない
      怒るというのはあんまり良い事ないですね。

      ちなみに、
      怒った方は数分で忘れるが、怒られた方は1年とか覚えている。
      怒った方はパワハラと思わないが怒られた方はパワハラと思う。
      怒った方は、人間関係は回復していると思っているが、怒られた方は回復していない。

      という事で怒る(腹をたてる)は意味が無いのでやめようと思う。


    • 話が長い場合は分からなくなる事が多いので
      ポイントをメモに書き留めておくのが良い。
      聞き流す癖ができると、
      何時間会話をしても相手の事が理解できない人になる。


    • 最近、予約してキャンセルを期日前までにしないとキャンセル料を取るとこが増えてきた。そういう人が多いのだろう。

      実際、場所や技術を提供する仕事、
      食事屋さんやマッサージ屋さん、歯医者さんなど、
      これらの仕事の場合、他にも利用をしたい人が居て断って居るケースも
      多々あるのでドタキャンされると営業機会の損失になりますね。
      悲しい気持ちになると思います。

      Lineとかで調整すればいい風潮がありますが、決めた時間は守る。


    • 情報共有というキーワードが出たので会議について。
      人数が増えると効率悪いと無駄な時間が増えるのでね。

      ・アジェンダの準備
      ・事前に考えておいてもらう、根回しとかも?
      ・ゴールは設定し、話が脱線しないようにする。
      ・時間を区切る。一議題30分以内など。


    • 全ては当たり前では無く、人との関係で成り立っている。
      怠慢になり勘違いをするとだいたい上手く行かない方向に進む。
      感謝の気持ちを大切にしていきたい。


    • 大は小を兼ねるということわざがあるが、
      企業においてはどうなんでしょう。

      逆に
      小企業が大企業病にかかるという言葉も聞く。
      ある程度会社が成長すると、ルール、業務の仕分けなどが出来て、
      そのルーチンをこなして行けばいいようになる。

      それでうまく回るのだろうけど、創造性や色々と良いものがなくなっていく。
      人によっては業務で炎上していて孤独になっていたりする場合もある。
      目の前の作業だけでなく、仲間も気にする愛を無くさない文化にしたい。


    • 道徳的規範の中核が無くなった日本に感じる。
      道徳が合っている間違っているなどは多様性の世の中なので色々あるのはいいと思う。
      環境・価値観によって色々あると思いますが、
      自分中心ではなく、その環境で人としてその考え方が○か×か△なのかは常に考えて行きたいと思います。


    • 今日は、同じ間違いを繰り返さないがキーワード

      パッと子供の教育と掛け合わせて考えた。
      子供が、予定通りにうまく活動しない場合、
      以下の三点のことがよくある。

      ・「はやく」という言葉が出てきたとき。
      ・曖昧さがある。
      ・休憩をとってないから集中力がない。

      この3点がポイントとして浮かんだので気をつけたい。

      休憩についてですが、現代においての休憩の時の注意点としては、
      スマフォを弄ると目と脳が非常に疲れるのであまり良い休憩ではないかもしれない。


    • 子供の勉強を見る際には
      机にある気になりそうな不要なものは排除している。
      でないと集中力が続かず勉強が進まない。

      という事で、
      机は綺麗にして、勉強なり、仕事なりをしよう。


    • 陽転言葉にする。

      最後に陽に転じた言葉。
      事実は一緒である。
      快感を脳が感じたら勝ち。

      7回成功したが3回失敗した。
      3回失敗したが7回成功した。

      後者の方が、脳にいい刺激出そうです。
      言葉の終わりが良ければ全てよし!


    • ある程度、目立つようにしないと人気にはならない。
      他との違いがわかるように工夫しなけばリピート顧客にならない。


    • 家族以外で無条件に支持してくれる人がいると望ましい発達がある。家族以外への無情の愛。


    • 運用の会社は、継続して改善をしていくマインドが中心
      でそこのプロフェッショナルである。
      運用のノウハウが蓄積されている人には、そう簡単に勝てません。


    • 朝五時に起きて勉強をする新四年生を発見した。
      親は6時起きらしい。
      ちなみにその子の夜は、9時まで塾に行っているらしい。

      憧れの先輩が、とある中学校の人でそこに行きたいらしい。
      とにかく、目標を持っている人間のパワーは恐ろしい。

      心の底から思いが込み上がり
      自分で設定した目標を持ってやっている人は強い。

      心の底からというのがなかなか難しい。
      ギスギスした世の中の中では、豊かな感情を持ち続けるのは重要だと思う。
      人間関係をどんどん持ったり、美術館に行ったり、自然に触れたり
      感情を動かして日々やっていこう。


    • あんまり気にしない人間だったが、気になるようになった。
      人を人と見ていない感じのやり取りをよく見かけるようになった。
      ゲームやSNSの世界観で、日常を過ごしているからだろうか。
      いまいちど、確認しよう。


    • なんとなく悩むのは時間の無駄である。
      その事について他の人に話してみると、スッキリする場合もある。


    • 環境に適応する。

      人は変化が嫌いである。
      変化がないと居心地がいいものでもある。

      ただ、世の中は変化するという現実。
      ちょっとずつでもいいから環境に適応する。

      ちょっとの違いを察知できるだけでも、
      後々に大きな違いになる。

      変化に適応していこう。


    • 失敗は関係ない時にどんどんやる。

      人間は振り返り反省できる生き物なので、
      失敗の総量は決まっているはずだ。
      経験を積めば成長してしなくなるはず。

      普段失敗しない人が
      一大決心をしてやった時が怖い。
      自身も相当落ち込む。

      日々の遊びや会議の中でも、どんどん意見を出して
      やって見て失敗するのがオススメである。

      重要な時に成功確率が上がる。
      どうでもいい時に失敗をしとけばいい。


    • 細かい違いにも注意を向けよう。
      クラウドになり、ざっくり感が出てきた世の中に変わってきている印象がありますが、
      ほんのちょっとの差が大きな違いになる場合があるという事を意識する。

      ・水泳をやっている時は3日休むと、元に戻すのに3日かかると言われていた。
      些細な事に見えるが大きな違いが出る。
      ・競馬をやる人なら鼻差で馬券の倍率変わる。
      ・フットサルなど、チームプレーでは、ほんのちょっと誰かが疲れたと言って気を抜くとゴールされる。
      ・ほんのちょっとの一言で、人を怒らせる時もある。
      ・営業をしている人なら、ほんのちょっとの提案の差で受注か否か。
      ・サーバー技術をしている人なら、ほんのちょっとの差のコマンドで大きな時間の違い。
      ・プログラマも同じような感じ。
      ・ミスで言えば、スケジュール確認を怠るだけでミスに。
      ・子供の勉強だと、毎日ちょっとずつやるだけで、劇的な成長を遂げる。
      ・掃除は縁のところを綺麗にするだけで大きな違いが出る。


    • 元気は元の気。
      元の気だから、生まれた直後の時を言うのかな?
      最近の世の中、情報が多いから気がなくなりやすい。
      気が散るとか。早朝とかに会社で仕事すると誰もいないので捗ったりしません?

      例えばですが、マッサージなども2人の施術師が同じテクニックを持っていた
      としても気を注ぐ人の方が気持ちいがいい感じがする。
      気にしているんだろうな。
      (相手の事を考え、注意して、確認して、反応見てなど)

      その人の考えだったり、思いがある無いで大きな違いが出てくる。気を注ぐ。気を注がれる。
      これは、どの仕事にも重要不可欠だ。

      自分自身を元の気に戻すには、瞑想なども有効らしい。


    • 子供が塾に行くのを忘れたと申している。
      どうやったら、忘れないか質問を繰り返したら、
      紙に書いておくという回答に行き着いた。

      忘れないようにメモは重要である。
      また、メモを書く見る習慣をつければ
      思い出す行為で余計なことに頭を使わなくて良く
      他のことに脳を使える。


    • ロボットや自動化・AIになっていく中で
      最後まで残るのは、人間の感情や真面目さ誠意など。

      なので、機械的な活動が習慣になってはいけない。
      人として。


    • タスクを溜め込むと心が重くなる。
      やるか、やらないか選択をして、
      溜め込まない方が精神的に良い。
      中途半端が一番時間の無駄。


    • ・作業員としてマニュアル的作業的対応をする。
      ・プロとして責任を持った対応する。

      後者の発想が好きとしか言いようがない。


    • スケジュールはどんどん先のものまで入れてしまうと管理ができるようになる。
      考える時間、遊ぶ時間、仕事する時間、休憩する時間などすべてのものを入れてしまう。
      これをやらずに、メール見たり、携帯見たりちょこちょこやっていると時間が凄い速度でなくなる。


    • 仕事において振り回されている人は、
      客観的に見て基礎知識が無い、経験がない、
      考えていないなどの要因でなっていることが多い。

      結果として多大なる無駄な時間を使っている事が多い。
      それが好きな人もいるけど、仕事においてはやめて頂きたい。

      まぁ、そのうち、経験積んで自分のコントロール下にして
      振り回される事がないのが理想。
      計画と実行と振返りと改善である。

      あっ。
      恋愛において、振り回されるのは楽しかったけど。


    • 正解は一つではない。
      いくらでもある。
      昔は不正解でも、今は正解というのも多いはずだ。
      一か0で物事を考えると、すっきりするが、
      世の中そうはいかない事だらけ。

      前提条件として、正解は複数ある。


    • 教育しても忘れる人は忘れる。

      教育の内容、仕組みの改善、
      継続的な教育やフォローをして改善する。

      継続も難しいが、本人の本気度をあげるのが一番むずかしい。

      免許更新の時のようなビデオを作って
      定期的にビデオでも見てもらおうか。


    • 勿体無い極まりない。
      思い出すのに時間を沢山使っている。
      探し物にも同様に。
      これほど、生産性の無いものにどうして大切な時間を使うのだろうか。
      自問してみた。

      本当に、自分に、ごめんさないとしか言えない。
      習慣を変えるしかない。

      同じ場所に収納、メモを必ずとる。


    • なんでも上手く行っている恐るべし人を久しぶりにみたので考えた。

      ・同じ過ちを繰り返す。
       何も考えていない。

      ・同じ成功を繰り返す。
       情報収集して考えて分析して行動しているか。

      のような気がする。

      「人は物事を繰り返す存在である。優秀さとは、行為ではなく習慣になっていなければならない」
      アリストテレス

      この言葉を使うと
      どっちが習慣になっているかなのでしょうね。


    • フロントが頑張ってフォローしても、
      意識があっていないバックがサポートすると、
      結果は、ほぼ決まっている。

      背景の共有をして意識を同じにする。
      どの立場でも、「言う。聞く。」
      シンプルではある。


    • いろいろ一生懸命活動していると
      行動する事が目的になっていることが多い。
      定期的に、現在の活動は何の為?
      と振り返る事が重要。
      結果が出ない事を頑張ってたりすることは多いので
      とてもそもそも論を考えるのは重要なことです。


    • 子供とのやり取りでよくある事。
      簡単なルールを守らないで、好きな事をやる。
      甘えからくるものが多いと思いが
      親子関係でも、それだと信頼関係ができない。

      信頼関係は簡単なところから蓄積して構築される。


    • 文章を書く、読むというのが重要である。
      自分自身での理解や相手に伝えるなど。
      情報が多い時代なので、脳だけで整理できなくなっている。

      という事で、メモを取ろうという話に戻る。


    • 高校などでチームワークが凄い部活は強い。
      個人能力が高い集団であってもチームワークがないと弱い。

      目標達成に向けてそれぞれのポジションの人の強みをうまく引き出している事や
      皆が考え抜き同じ方向に向かっているなど、心と行動と一体感で大きな力に変わる。

      チームワーク(wikipedia)
      これを見ると、
      個人の成果主義ってのがこれからの世の中の文化なのでしょうか。


    • 企業からサービスを受ける側の仕事の評価は
      個人プレーでの評価ではない。
      会社全体としての評価がなされるのが一般である。

      例えば、サービスを提供する側の
      前向きな文化、統一、一体感などがあるかがとても重要と実感。


    • 努力の差、心の持ち方
      「努力は必ず報われる」
      と先輩経営者の話を伺った。

      思ったような結果が出ない場合は、
      努力するところを間違っているか、
      上手にやっていない可能性もあるので、
      見直しは必要ですね。

      必ず、うまく行くはず!


    • 仕事をルーチンワークと割り切り、
      夜、休暇の趣味を楽しみにする生活だと聞いた。

      人それぞれ色々考えはあると思うが実は人生の大半を占めるのは
      仕事の時間。
      だからその時間も面白くなるようになると全てが幸せになる!


    • ベースを大事にしながら、新しいものを加えてイノベーションを起こす。
      常にできる事を考え続ける事が重要で、考えないと新たなものは生まれない。


    • ふと思い出したのだが
      免許証の更新の際に講習を受けるが、
      よくできていると思う。

      忘れた頃に更新時期を迎えることにより、
      ルールの再確認と事故を起こした場合の顛末が確認できる。

      サーバー管理の業務の中でも、
      人が介在するし人は忘れる生き物なので
      ヒューマンエラーは発生しやすい。

      定期的なリマインドをする教育とメンバー間での助け合いなどが重要。
      社内にはヒューマンエラー0にするという標語があるので、達成していきたい。


    • 作業系で、
      同じミスをすると、ただの間抜け。
      あんまり聞きたくない部類の話。

      考える系で、
      徹底的に考え抜いた上で失敗したのであれば、
      振り返りが出来て入れば大きな糧となる。

      次に活かせるならばwelcom。
      そういう話はどんどん聞きたい。


    • 考え方の前提としては、経験と信用はすぐには得られない。

      上手につける方法やテクニックは、いくつかあるが、
      すぐに身につくと勘違いすると、適当になるので後で損をすることもある。


    • 自分の意思で行動をしている人は大きな結果が出ている。
      周りの人が肌で感じる信頼感が違うというのもある。


    • とある情報筋によると、
      体内に取り込むものの80%は空気からとの事。
      であれば、空気は綺麗にしといた方が良い。
      汚い空気は体調を悪くするというのもわかる。

      で、どうすればという事になるが、
      とりあえずは埃の撲滅。
      空気清浄機とか便利なものがあるが、日々の掃除機かけと
      埃が溜まらないように机の上はクリアデスクかと。
      物が無いのが、セキュリティ的にも、埃的にも良い。

      そういう話をしたら、
      うちのISO担当者はニヤッと、お喜びな顔をしていた。

      外注の掃除だけでは手が回らないので、皆んなで掃除をする感じで。


    • お腹が冷えている人は、冷たいものを控えた方がいい。
      10数年前に中国に行った時は、冷たいビールはお店で出てくる事は無かった。
      冷蔵庫が買えないというのもあったかもしれないけど、
      お腹が冷えると病気になりやすいからという理由であると思う。

      ある情報によると最近の日本人は低体温化が進んでいるらしいので、
      病気になりやすいそうだ。
      病気がちな人は、お腹を触り冷たかったら温めるといい。
      温かい食べ物ですね。
      あと、昔のトラックの運ちゃんは、腹巻をしているイメージがある。
      バカボンのパパも腹巻をしている。
      夜寝る時につけるのもいいかもね。


    • 行動してから考えるか、
      考えてから行動するか。

      どっちでもいいと思うが、行動が重要。

      行動してから感情が芽生えるか
      感情が行動を促進させるか。

      どっちでもいいと思うが、行動が重要。


    • 上司、先輩が言っている事にはヒントが満載である。
      ただ、単に聞き流していると、ヒントにはならないので、
      常に自分でプラスαを考えるようにする。

      ちなみに、私の場合は、逆に後輩からヒントを頂く機会が増えて来ている。


    • 他人にも分かる変化があるようにする。
      気持ちだけ変わっていて自己満足し、
      行動レベルで変わっていないことがあるからだ。

      また、変わっても、すぐに元に戻るので
      定期的にその時の心境をしっかり振り返り、継続していく。


    • 人は物忘れするものである。会社で指針があるものは、
      忘れている人には声がけなどで、思い出して修正するなどで
      意識合わせをするのが重要。


    • 約束した事が反故にされていると不信感につながる。
      約束した事は確実にやる。


    • 無反応であったり、反応が遅いと心配になるのが普通である。


    • 守破離の守

      伝統を守る。
      いままで蓄積している基礎を守っていく良い文化が日本にはある。
      ここに、イノベーションは少ないが確実に一定レベルまで成長する。

      これを忘れていると中身が無い感じになる場合が多い。

      基本は重要である。
      うちのメンバーは基礎をきちんとやり始めているので誇らしい。
      数年後が楽しみである。


    • 効率化を考えるのは素晴らしい。
      しかし、その前に、その仕事が必要なのかも考えてみる。
      すべての優先順位をつけたら、効果が低く必要性が低いものであったりする事もある。
      忙しい理由に、捨てるという事をやらない事も要素としてある。


    • 先日、会社のバス旅行でした。
      あんまり、接点の無い人同士が会話することにより新たな発見があるはず。
      新たな気付き、アイデア、コラボが今後生まれるかもしれない。

      個人的に新卒の時の営業の際には、話のネタが無いので、
      担当者の生い立ちなどを聞いて、世の中を教えて頂いた。
      あんまり関わりの無い人の聞くのは刺激になるはず。


    • 忘れる人は信頼がどんどん下がる。
      依頼する方は度々状況確認をするようになり、ほんとーに時間の無駄になる。
      気にする時間と思い出す時間が無駄になる。

      メモが重要だと再認識。


    • 人付き合いが難しいと感じた時は自分が中心の考え方に
      なっていないか、狭い範囲で考えていないか考える。
      ニュートラルで謙虚な姿勢で臨むと自分自信も周りにも良い影響が出る。


    • 感情

      感情か事実か一般的か。
      若い時は、ちゃんと分けれない事が多く、グチャグチャになる。
      甘えやわがままな感情は受け取る方は一番大変である。
      子供がいるのでつくづく思う。

      感情の生き物だから抑え込む必要は無いが、
      感情的な時は客観的に見てみる。


    • スピードの時代に突入している。

      計画もじっくり立てて、それを確実に実行するようなやり方から
      やりながら修正という動きが重要になってきている。

      しかし、そのような動きの中でタグ付け等をして、
      しっかり振り返りしてないと、とっちらかります。
      次に繋がるように、振り返りをするのが最重要。


    • 自分の感情と相手の感情を考慮して先読みする。
      自分中心に考えてると、価値観が違うので実行ベースで上手くいかない時が多い。
      相手中心に考えすぎても同様。
      バランスである。


    • どんどん自分は褒めてあげればいい。
      褒め続ければ、そのことは普通になり、また新たなものを探すはず。
      キャパを広げようと、他人の良いところも見えるようになってくる。
      見えるようになると良いことは真似するようになる。

      活き活きとするセルフマネージメント。
      大きなものは大変なのでコツコツ地道に。


    • ある調査によると1日に携帯を見る回数は74回だそうだ。
      いろいろなツールがあり無意識で何気ない動作が日々の生活には沢山ある。
      もしかすると、こういうのが積み重なり忙しいと感じる要因なのかもしれない。

      これから、どんどんオートメーション化していく世の中だが、
      無意識での行動が多いルーチンになってはならない。

      日々の生活で、感情を振り返ってみたり、自分を褒めてみたり、
      行動パターンを意識的に変えてみたり、いろいろ印をつけて、感じていこう。
      自分の中の何かが大きく広がるはず。


    • これって意味無い!って決めつけている事は無いだろうか。
      実は、頭を捻ってみるといろいろ後付けで大きな意味がつけられる。

      代表的なものは、「コピーしてきて!」という上司や先輩の依頼とかだと思うが、
      仕事を知らない時は、資料を見れば、何をやっているかとか把握できるし、
      資料を見て、それをネタにいろいろ教えてくれるかもしれない。
      その他にも、いかに速くコピーするかとか、考えるといろいろ出てくるはずだ。

      これって意味無い!無駄だと思っている事でも、
      頭を捻り続けると、いろいろ発想が出てくるようになる。

      決めつけで頭を固くしないで、発想は無限だと思い、あれやこれやと考え続ける。


    • 人の失敗談は非常に勉強になるし、有難い。
      若い時は、しつこく聞いて教えてもらった。
      これで、かなり、無駄な時間を過ごさずに済んだ。

      何かに長けている方の成功談も非常にありがたいが、
      聞いても真似できないものが多々ある。

      失敗談は、聞いとくと簡単な事は真似しないで済むので失敗確率が減る。
      当たり前と思うことでも知らなかったりすることも多いですよね。
      分かってはいても、視点が違い、理解度が少なく、やらかしてしまうこともあるけど、
      結果的に経験値が詰めるので聞いとくと有り難い。

      失敗談は、恥ずかしがらずに教えていきます。


    • 自分の発言は現実になる事が多い。

      自分自身の言葉なので潜在意識の中に埋め込まれる。
      ある意味、自分への洗脳である。
      自分の言葉なので、行動が変わりやすり。

      なので、結果的にビジネス、人生にマイナスになる言葉を選ぶより
      プラス要因になる言葉を選んぶ方が断然お得感がある。
      言葉を選ぶというのは重要だ。


    • 人が一緒にいるにあたって価値観が同じでないと続く事はない。

      当然だが、学生の時と違い頻繁に会う長い親友は減っているはず。
      優先事項がでてくるので、ほとんどの人は会わなくなるが、
      何故か続いている人も居るはず。
      自然に価値観があっているのだから会いたくなるのだろう。

      夫婦では、愛というもので結束されている。
      その強い力で自然と価値観が同じになっている事が多いと思う。

      会社では、どうだろう?
      尊敬・信頼などの関係から、価値観が同じになっていくのかな?

      同じ目標に向かい共通の価値観がを持つ集団は、最強である。

      テクニックもそうだけど、人間としての魅力を高めていく必要がある。
      人によって多種多様だと思うけど、これに終わりはない。


    • 若い時の先輩の影響力は大きい。
      昨日、16年前にお世話になった方々と飲んでたのですが、
      その時に世話になった方の、物の考え方などは、
      私の考え方の元になっている事も多々ある。
      若い時なので、場面も映像で脳に残っている。
      本当に良い、仲間、先輩、上司、お客様だった。

      会社は一人では成り立たない。
      本人の考え方、行動は後輩、部下、同僚に大きく影響があり、
      その人の将来が変わる可能性が多大にある。
      その事を十分に認識し、自己成長しなければならない。


    • 褒められるというのは嬉しい。

      しかし、それを通り超して
      驚かれる、びっくりされるというのを目標にやると、
      突拍子も無い活動が出来たりするし楽しいだろう。


    • 目の前の情報だけで、良かれと思って考えがちになる。
      この時に目的、方針、過去の経緯の情報が抜けていると
      最終的にひずみが出来ておかしな方向に向かう。

      目の前の事象に対して、
      反射神経的な反応しがちになるので、
      背景を振り返ろう。


    • 言われてないから、やってませんと!
      言われた経験は誰でもあると思います。

      言われた事と同じ事象が他に無いか考えて、
      提案すると、気が利く感じになるのかな。


    • 重いからと思い込み後回しにしていたものがあるとする。
      ぎりぎりになって、やるのだが、実はあっさり終わってしまう場合も多い。

      一番怖いのは、ざっくりとでも確認しない状態で、
      理由もなく怖がっていることである。

      自分の経験だと、とても多かった気がする。


    • 何かやる時にタイミングは重要だが、
      それ以上に情報が重要である。
      情報もない状態でタイミングを運に頼ると
      ギャンブルみたいなものになる。

      スカイアーチネットワークスは、15年前に
      私が会社を作りたいという気持ちからスタートしてますが
      若い時だったので情報量も少なく考える力も無く
      ただ、単タイミングが良かっただけかと思う。
      今後は違う流れにする。
      情報とタイミングが重要だと再認識。


    • 小さい時、醤油や塩、米などを
      隣の家に借りにいった記憶がある。
      旅行の時に、犬とかは、隣の家に預けてた。
      そのような貸借りは、昔は普通だった。
      地域のコミュニケーションが活発だった。
      今はそれは少ないかも

      仕事の中では貸借りというのは多い気がする。
      一人でやるには実現できない事が多い気がする。
      貸借りがあるからこそ、
      良いコミュニケーションが生まれ、
      助けいあいが生まれ、
      高いアウトプットが出る場合もある。


    • 変化があった時
      なんでだろう?と考えるのが楽しい。
      受けた情報をそのまま使うと情報に振り回させられるし
      自分の核が出来ていない状態が続く。
      考える事をしないと、考えるのも面倒になってくるので、
      自分の中身が無くなってくる。

      私の場合、簡単で本を読まないなど
      インプットしていない時は朝礼のネタとかなかなか出て来ない。
      脳みそは動かしておかないとダメだね。


    • 健康維持・向上の為、筋トレなどを行う。
      脳みそも一緒で、インプットを行わないと衰えるだけ。
      インプットしてアウトプットしていく。


    • 敢えて自分の失敗を言ってしまう。
      すっきりする。
      もやもや無くなる。
      自分の振り返りにもなる。

      時には自分のミスを公表して、
      棚にあげてしまい、
      説教してしまうくらいでもいい。


    • 遺伝で影響あるもの。
      音楽、スポーツ、数学な

      遺伝で影響が少ないもの。
      外国語、記憶、社会的態度、美術

      言語性知能は極端に遺伝が関係ない。
      知識、数唱、単語、算数、理解、類似

      結局の所、勉強の仕方とかで差は出るが人は大差ないのではないかと思う。

      だいたいが環境に左右される。
      共有環境が重要である。
      場の雰囲気作りが重要。
      成長する雰囲気作りは、全員で作るのが理想である。


    • 良い習慣と分かっているものがあるとする。
      しかし、周りには誰もやっている人もいない。

      周りに言って、自分もやるようにする。
      そうすれば、良い習慣が広がる。

      行動を続けないと習慣にならない。


    • 集団行動において時間厳守は重要。
      この簡単なところがおろそかだと不都合な事が多いはず。

      メンバーが増えれば増えるほど、
      当たり前の事で、簡単な事の重要度が高くなる。


    • アプリケーションを選択しプログラムを書く。

      人間で考えると、アプリケーションは、考え方となり。
      プログラムは、実行力となる。

      通常、目標に対するパフォーマンスが出なければ
      アプリケーションは変えるかチューニングする。
      プログラムは設計を見直す、書き換えをする。
      はず。

      目標に対するパフォーマンスが出なければ自身を変えるという選択がある。
      生身の人間なので、一気に変えることは不可能なので、
      インプットを適量し習慣(実行プログラム)を変える。


    • 全てを一人で出来る訳がない。
      共同体である。

      自分の強みを出す。
      無ければ何か作る。
      徹底的にやれば強みになるはず。
      それでも、強みになっていなければ、徹底的にやっていないだけ。
      できれば、好きなものが良いと思う。

      自分の弱みは仲間で補う。
      強みを出して仲間を助ければ、助けてくれるはず。

      共同体である。
      コミュニケーションの一歩として、尊敬されるくらい強みを徹底的に出し
      てしまうのも一つの手段かと思う。


    • 出張・旅行などで団体で行動する場合に、
      計画通りにスムーズに事が進むかどうかが楽しい。

      簡単なところでは、当たり前のように遅れてくる人もいるし、
      手配したものが、手配されていなかったり、交通機関が止まったり
      勘違いでアポの日が違ったり 病気になったり、色々な事が起きる。

      それを踏まえて、計画を立てるので
      待ち時間もなくスムーズで完璧な時は快感である。

      段取り上手は、仕事も出来るはず。


    • サーバー管理の仕事だが、
      顧客の仕事の事を知らないで
      いい仕事が出来るわけがない。

      サーバー監視など自動化されていく訳であり、
      その人の立場になって溝を埋めていく存在が重要で価値がある。

      心を通わし仕事をするのが基本。
      相手を知らないで、成し遂げられるものは少ないような気がする。


    • 数年前、たぶん5年くらい前から自動化していたものが
      原因で結果が出ていないものがあった。
      アナログに戻したら、大きな成果が出るようになった。

      これから、どんどん自動化していくが、過渡期という認識を忘れてはならない。
      自動化したからと言って安心していると大きな落とし穴にはまる。

      自動化したら、目的・目標に向かっているかきちんと確認が必要。
      これは、人間でなければ、まだできない活動。


    • 時間軸を長く考えると、波の中で生きている事がわかる。
      波が上がれば、下がる。

      もの事、時間軸を長く考えて平均で考えてしまい、
      全体が上向きになるように波を形成していけば良いという考え方もある。

      波が上がっている時は、さらに大きな波にするチャンスである。


    • とある、外人から見た日本のビジネスマン。

      会議が遅いが、決まると行動がとても速い。

      という事は、
      会議での決定が速ければ、日本人は最強である。


    • イギリスのユーロ離脱の方向性で市場が荒れている。
      成長する為に国民が、離脱の選択をしたのだと願いたい。
      また、日本も遠く離れていても大きな影響を受け、
      日本経済の2%成長は難しくなる。

      世界で見ると成長するのは当たり前であり、
      皆、より豊かな生活を求めているから、
      競争をし成長を目指す。

      競争社会ということを忘れてはならず、
      知恵を絞り、
      世の中に役立つものを出し続けていかなければならない。

      成長というのは、すべての活動の前提かな。


    • 何も考えずにアウトプットを目指すのも若さの特権。
      アウトプットを出そうとしようと、
      活動するとインプットが足りない事に気づく事も多々ある。
      また、インプットしていても、アウトプット出が出ない事も多々ある。

      アウトプット(出力)して結果を出すという視点は、常に重要。


    • 気遣い、心配り等。
      マニュアルやルール化は無理ですよね。

      心が重要。


    • 目標への執念。

      先日、戦争関係の映画を見た。
      外人曰く。
      日本人は恐ろしい。
      こう思われてたと、聞く。
      戦争に勝とうという一致団結、特攻が恐ろしかったのだろうか。
      リソース、能力、戦術、武器等は明らかに低くとも。

      全員で向かう目標への執念はどこの会社よりも強く。
      ただ、足元固めは着実にしていく。

      結果的に恐ろしいと思われるチームになっている。


    • 思いついたら、即行動。
      行動なしで、考え続けても、アウトプットは少ない。

      若い時は、考えないで行動していたので、
      よく叱られた。
      若い時は、そんな感じがやんちゃで良かったりもする。
      血となり肉となり。。。
      振り返り、反省すれば身につけられるものが多い。


    • トラブルが成長の鍵である。
      そして、本人が主体的に解決するのが飛躍的な成長に繋がる。

      しかし、サービスを提供しているものでの失敗の場合、
      前提条件として駄目であり、
      万が一起こした場合は、スピーディーなリカバリが重要。

      皆で関わって、
      スピード感を持って、
      確実にリカバリーをする。


    • 前提条件として
      目的意識を持たずに怠慢な
      何も考えていないで発生したミスは駄目。

      それでミスをする。
      一回目、許す。
      二回目、本人によるものが大きいので許さない。
      三回目、仕組みを作れない上司の責任。社長の責任。

      ※他人がやった事があるミスは一回目と認められないので、ミス系は必ずシェアできるように品質管理という部署もある。ヒヤリハットも蓄積されている。朝礼もやっている。社内SNSもある、定期的なテストもある。

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