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  • 練習している時は上手くいくが本番がダメである。どうしましょう?
    今まで、緊張を無くすにはどうすればいいか考えてた。

    しかし、練習と本番は環境が違う。
    特にゴルフなどは同じように見えて同じ環境ではなく、
    練習場と同じように打て無い事ばかりである。

    練習と同じパフォーマンスを出そうと思ったら
    それの1.5倍くらいパフォーマンスを上げておく必要がある。
    練習よりはパフォーマンスは必ず下がる。

    何か本番環境でやろうとしたら、いろいろな外部環境や内部環境があり
    上手く行か無い事が多いというのは普通で、
    それを意識した対策を取っておく必要がある。

    うまく行く人は天性の要領のよさとかがあるので、
    それに勝つには自力をあげるしかない。


  • 全ては当たり前ではない、感謝の気持ちを忘れないようにしよう。

    集団行動の場合
    リーダーシップ・フォロワーシップ役が存在していないと、
    方向感のないものになる。

    集団で活動するにあたり意識をしないといけない。
    ただの集まりだとグダグダの馴れ合い集団になる。
    いろいろな役目の人が居て集団は円滑になるので、
    そこを意識し感謝の気持ちを忘れないようにしよう。


  • 飲み経験の長い私としては3人で飲むと1番コミュニケーションが取れる。
    2人だと共通の話題が無いと静かに飲み続ける。
    4人だとちょっと散らばる。
    8人くらいになると、かなり散らばるが、目的がある会であれば統制取る人がいるとなんとかなる。
    16人くらいになると、何が何だか分からなくなる。ワイワイやる感じ。

    会社メンバーやお取引先と食事をするなら3人がオススメ。


  • ちょっと前に決まった事なのに
    同じ議論をことをぶりかえされることが多い。

    大体の場合、その会議で
    その当時に参加意識が低い、
    本心を言わ無い、
    やる気が無い、
    納得してい無い
    という感じだろうが
    決まった事に対して2度目の時間は無駄。

    前回の事を実行してからの振り返り改善だったらいいが、
    ただのぶり返しは全員の時間の無駄。

    会議は皆の時間が使われている。
    この事を考えて臨む。


  • 在来工法とツーバイフォー工法。
    在来工法は、柱をたてて支える。
    ツーバイフォー工法は面で家を組み立てていく。
    その為、地震や台風に強いそうだ。

    点と線と面という考え方があるが、会社内部も一緒。

    柱が
    点では家はできない。
    線でそれぞれの柱が傾いてしまっていると家は変形するかも。
    面でおさえてあると家は強固な感じがする。

    面で活動する組織力。


  • そもそも機嫌が悪い時が無い方がいいのだが
    機嫌が悪い時があるはず。

    上司の機嫌が悪い時に、書類の出来が悪いと、
    書類が遠くに飛んでいった事はよくありました。

    上司の機嫌が悪い時は、近づかないのが一番だが
    機嫌が悪い状況でどうパフォーマンスを出すか考えるのもひとつの手である。


  • とある、質問された時に

    知っている事は、返答が速い場合が多い。
    普通とみなされる。

    しかし、
    知らない事でも、返答が速いと賞賛されたり恐れられたりする。
    これもコミュニケーションのひとつの技。

    知らない事の場合、放置し気味になる。
    ここで損する人が多いような気がする。

   

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