• 「自分で決めた事なら後悔はない。」
    はず。

    若い時は、失敗し、くよくよするが、
    そのうち、後悔が無いように考えるようになる。
    勉強にも興味が湧いてくる。

    自分で決める事をし無い癖が一番の後悔だと思う。
    活動する時は自分主体で決めていくのが楽しいと思う。


  • 日本人の特徴として
    仲がよく、和気あいあいなのはいいけど、

    仕事上においては嫌われるのを恐れ、
    核心に迫る話をさけるなどは
    意思の共有を拒否しているのと同じになる。

    ビジネス上の目標は共通事項であり
    それの達成に向けて、
    顔色うんぬんでドンパチやるのが普通。


  • 多様性の世の中。

    私自身、
    人をマネージメントする、
    人にマネージメントされる、
    あんまり得意では無いし、嫌いな部類の言葉である。
    子供の考え方、子供の心なのかもしれない。

    でも、
    人をマネージメントする、
    人にマネージメントされる、時代では無くなりつつあるのは事実。
    若き頃の自発性を呼び覚まし、活動していく集団であるのが重要。

    よって、
    たくさん、手探り状態で試す事がある。

    モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか (講談社+α文庫)
    (対象:管理職以上? 訳なので若干読みにくい。しかし、モチベーション1.0、2.0、3.0まで上手に区分けされていて分かりやすい。)


  • イノベーションという言葉は、「技術革新」という言葉のような
    途方もないところだけではない。
    日々の活動の中でこういう事があったら便利だなと思った事を改善する
    だけで大きな革新になっている。

    最近ではシンプルになっただけで、凄いと思うものが沢山ある。
    複雑なものをニーズを汲み取ってシンプルにお互いがメリットがあるように
    仕組み化する事によってイノベーションは生まれている。

    世の中の流れ、人の思考などを汲み取りシンプルに考えて形にしていく。
    最近はツールが急激に揃ってきているので、何かできるはず!

    意味)
    イノベーション(英: innovation)とは、物事の「新結合」「新機軸」「新しい切り口」「新しい捉え方」「新しい活用法」(を創造する行為)のこと。(wikipediaより)


  • 大手がやらない事、出来なくなった事をやるから
    小回りの利く小さい会社の価値があがる。
    そういう所を見つける。というか聞けばビジネスチャンスは広がる。
    そういうコミュニケーション。
    自分たちの考えだけでは、進まない事は多々ある。


  • 人間、同じ不満等があっても、
    知らない人には強くあたる。
    知っている人には柔らかく教える。

    しかし、日本人は不満があると文句を言わないで去る。
    挨拶くらいからでも付き合いを深くしていかないと損が多い気がします。


  • 要は情報共有かな。

    しかし、情報共有が出来ていないという言葉がよく聞かれる。
    この時代、全部を覚える必要はないと思う。
    仲間の協力やロボットで記憶は肩代わりしてくれる。
    会社の方針に基づいて考える癖ができれば、
    回答は大体最良のものになるはず。
    会社の価値観は重要である。

    ただ、手法として、ものを伝える側のやり方も変えなければいけないし、
    聞く側もコンセプトを理解して、要点を整理しながら絞って聞く。
    馬の耳に念仏状態で情報共有が出来ていないという笑い話は不要である。

    もろもろ。

    ーーーーーmemo
    全員が同じ事を覚えている必要は無い。
    誰が何ができるかを知っていればいい。
    これが、組織のパフォーマンスを上げる。

    モチベーション。内発的動機を上げる。

    イメージ型の言葉、コンセプト型の言葉

    タバコ部屋の代わりになるような仕掛けを考える。

    ビジネススクールでは学べない 世界最先端の経営学


  • どんなに失敗しても、嫌な事があっても、
    過去があるから今がある。

    という事は、
    すべての事柄を後ですべてを美化してしまうのも手。
    経験をしたから今があるので経験をしたという事はすべてプラスになる。

    ただ、取り返しのつかない事は事前に防止しておこう。

   

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