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    • 長続きの秘訣

      どこかのサイトで、結婚の長続きの秘訣は、
      お互いを尊敬する事が一位という結果を見た。
      いい関係ですね。

      しかし、尊敬されようと思って、
      いろいろやっても尊敬される事は少ない。

      尊敬は、意図して尊敬される訳では無いし、
      相当な努力もあってこそ
      身体からにじみ出るオーラーが認識されて
      尊敬が生まれるかもしれ無い。

      手始めにできる事としては
      誰よりも勉強するとか
      変化をつける
      自分の強みを伸ばす
      信念を持つ
      勉強して、掘り下げて深みをつける
      人間関係
      考え方など、
      人それぞれいろいろあるはずだが、
      マンネリだと、いろいろ生まれずらい。

      真を持った自分を作って行くというのは間違いない!

      また、ちょうど、スカイアーチメンバーが言っていた事とし
      「先輩、同期、後輩関係なく優秀で尊敬できる人がいると自分も頑張ろうという気持ちになった」とあったが、彼らが自然と言葉として出てくる関係は素晴らしいと思った。


    • 人が何を求めていて必要としているか?
      それを超えて最終的に自分の為に
      置きかえてやれる人が成長する。

      こんなにやってあげたのに、、、と思う。

      これをこうやったら、自分にこういうメリットがある、
      あったんだと!事をすり替えて考えるようにすると
      いろいろあると思う。

      一呼吸を置いて客観的に考えてみる
      自分自信のマネージメントが重要。


    • 一歩下がったら崖に落ちる。
      というキーワードを拾った。

      チャレンジ系のビジネスの場合、
      前に進んでいけば、あれやこれや考え
      活動も枝分かれする。

      ただ、やらない選択をすると
      やらないので、そうなるかもしれない。

      前に進む!


    • 例えば、チャレンジものについて
      やった方がいいものについて、
      やらない言い訳をするのは、
      何もやっていないので最高で0点。

      やってしまえば、かなりの得点。
      一番は自分にずっしりと使える経験として跳ね返ってくる。


    • コミュニケーションという言葉で思い出した言葉。
      若い時は、好きな子とかにどうにか思いを、
      テレパシーで伝わら無いかと考えた事がある。
      いまでも思う事があったりする。さすがに無理だ。

      でも、テレパシーのような超能力は無理にしても
      その道のプロであれば、こちらから伝達する方は抜きにして
      受け取る事は出来ると思う。
      感覚を研ぎ澄まし、駆使して感じ取ろう。

      ただ、最後は、言葉で確認しとかないとダメですけどね。

      テレパシー (Telepathy) は、ある人の心の内容が、言語・表情・身振りなどによらずに、直接に他の人の心に伝達されることで、 超感覚的知覚 (ESP) の一種で、超能力の一種。 mental telepathy の短縮形。 漢字表記では「精神感応」とも。(Wikipediaより)


    • 「打算で付き合うな」というキーワードを拾った。
      打算とは、損得を勘定する事らしい。
      損得だとお金の話になりがちだが、
      お金の損得で人付き合いをすると、
      短命な付き合いになりがちなような気がする。

      ほんとーに極端な例えで言えば、
      自分の場合は、自分に無いものを持っている人、
      切磋琢磨できる人を選んで付き合ったりする。
      生意気と受け取られるかも知れないが
      それはある意味、打算と言うのかも知れない。
      お互い、勉強してアップデイトが無ければ
      お互いが自然と連絡をしなくなり会わなくなるので
      日々、何かしら勉強、経験を積んでおく。
      自分自身がつまらない男にならないようにしなければならない。

      思いやる気持ちが無ければ、
      他人は自分を思いやってくれないというのもあったりする。

      仕事も、喜ばれる仕事をして、
      それが、何らかの形で返ってくるのが楽しい。

      結論として、
      自分から何らかの形でまず提供して
      喜んでもらい、
      自分も喜んで、
      という流れを作った打算があってもいい。
      ただ、返って来ない時は多々ありますから、
      その場合は、自分が提供したものを喜んでもらってないと捉え再度精進する。


    • アドバイスという言葉を変えれば、
      経験シェアリングという言葉にもなる。

      経験シェアリングとは、その言葉どおりで
      自分の経験をシェアするという事。

      アドバイスは、
      時に評論家的な内容も含まれているかもしれない。
      経験をした上での内容がベストである。

      何を思って何を考えて、
      どういう結果が出て、
      次どうするか?
      という事がシェアできると素晴らしい。
      [経験シェアリング}という言葉を意識してみてはどうだろうか。
      会社で全員が意識すれば大きな力になる。


    • 質問だと、指示を仰ぐ系になりがちである。
      言葉を変えて、アドバイスを求めるではどうだろうか。

      アドバイスは助言とかの意味になると思うが
      やるのは自分主体のようなイメージ。

      自分の考えを元に、それを聞いてもらって
      アドバイスを受けて、自分自信で安心したりもできる。
      助言なので、使う使わないは自分で決めればいい。

      世の中に確実な答えは無いと思うので
      アドバイスで上手くいく確率をあげる。
      そういうスタンスで
      「アドバイス」という言葉を活用し活動すればいい。


    • 自発的にやれるようになった人にあるのが
      言われた事をちゃんとやれる人、
      出来ない、全くやらない、
      やれないタイプとかに分かれる。

      若い時は、言われた事を確実にやるという事は重要だ。
      慣れてくると勝手に自分の判断でやらないという人もどんどん出てくる。
      しまいには、意図的に無視なんかもあるかもしれない。

      そういう場合、
      頼んだ方は困る時が多い。

      言われた事は確実にやるというのは最重要である。
      あと、言われた事だけやると駄目な場合も多いので
      お互いの調整力が重要になる。


    • これどうすればいいですか?

      質問する癖が出来ると全てがこうなる。
      「これどうすればいいですか?」
      これは、私の受け止め方ですが、悪い言い方になると
      判断を全面的に私に委ねて責任逃れをしているという捉え方になる。
      何かがあれば、私が決めた事である。
      決めたのは質問した人間ではなくなる。

      以前誰かに、質問禁止令を出した事もある。

      ほとんどの事柄において
      「私はこうしますね!」でやってみていいと思う。
      ダメならツッコミが入るはず。

      質問で判断を委ねるという事は責任逃れとも言えるし
      自分の意見ではなくなるので、つまらないかと。。。。


    • 質問とは
      わからないところや疑わしい点について問いただすこと。また、その内容。
      (goo辞書参照)

      調べれば、分かるレベルの公のもの
      調べても分からない固有のもの、特別なもの、どうしても理解できないものなど
      と2つに分類してみた。

      調べれば分かるもの等を聞くと、
      確率的に良くない事が起こる。
      聞き方など状況によるが…
      (若いうちは、若いという事で許される確率が高い)

      調べても分からないものは、
      質問の意味から考えると躊躇なく、
      聞くべきだ。

      とにかく、
      質問しないで抱え込むのはよく無い。
      時間の無駄が多い。
      しかし、質問癖が付き依存体質になると厄介なので
      加齢と共に質問時のシュチエーション作りや
      質問の質はあげていかないといけない。


    • まずはチーム内だけでも、
      見渡せる、気にするようになっている方がいい。
      誰かが同じ事をやった事があるならお互い助け合い、
      アドバイスもできたりする。

      集中が必要な時も多いが
      自分の殻だけに篭る癖が付くと
      一人でなんでもやろうとする癖が付き、
      抱え込み
      結果的にパフォーマンスが出なくなる場合も多い。


    • 指示に依存する癖が付くと指示を待ち続ける事になる。
      依存体質に気づいて排除する事は重要だ。

      そうしていないと、
      想定外の事態の時に対応できる体質になっていない。

      チームで動く以上、
      共通の目標を確認して主体的に動けるようになっているのが強い。


    • 打数が重要。

      打率がいいのはいいが、

      経験は
      良かった数に比例しているわけでなく失敗した数も含めてだから
      打数が多ければ多いほどよい。

      と、思う。


    • 100-1=0
      会社組織だと
      99人が上手く行っていても1人がやらかしてしまうと0になる事がある。
      嫌な感じだが、集合体なのでしょうがない。

      失敗の程度によるが、取り返しの付かないものだけは避けたい。
      その為にルールがあり守るというのは前提条件となる。

      100人いるとしてお互いが関心を持ち合い、コミュニケーション取れ活動している
      うまい環境を作れば些細なミスなどは更に減るはず。

      という事で、どういう仕組みがいいか考えようかと。
      誰かいい案ちょうだい。


    • 人間はどうやったら成長するか考える事ができる生き物である。

      やった事が無い事に取り組み、
      どうしたらいいのか考える事により急激に成長する。

      しかし、同じ事の繰り返しでも、
      どうしたらよりよくなるのか考える事により
      習熟度があがるし
      新たな気づきがある。


    • 全てを書き出し、優先順位をつける。
      すぐできる事は、隙間時間にとっとと終わらさせる。
      時間を決める。
      いらないものは、捨てる。
      大きいものは分解して整理する。

      書き出すというのは、
      忘れているのを思い出す無駄な時間や
      書き出さない事により、全体像がぼんやりし
      なんだか分からない、不安感を取り除くのにも重要である。


    • 素直。

      素の意味は、地のまま手を加えていないなど。
      直の意味は、まっすぐ、曲がっていないなど。

      ありのままを、ありのままに見るという事だろうか。
      物事を捉えるときに、今までの経験や利害などで、
      ありのままに見えなくなるときがある。
      これが、いろいろな事を邪魔する事もある。

      子供が物覚えがはやいのはこういう事が関連しているのかと思う。

      素直に物事を捉え、どんどん行動していく人は、成長も速い。


    • くれ文と与え文というキーワードを見たので。。。

      教えてくれ、やってくれ、守ってくれ、認めてくれ、評価してくれ、とか?
      子供に勉強しろ!というのも、くれ文か。
      くれ文は、なんでも、簡単に貰おうとする発想の元の言葉に思う。
      誰かが与えてくれる、与えられるのが当たり前とか。
      自分の事を棚に上げて、客観性がなく、くれ文を連発する人は面倒くさかったりする。

      子供に言う「勉強しろ!」はくれ文だと思うが
      これを与え文にすると何だろう?

      今、行かせている学校は、興味がある事を徹底的にやり、
      興味が無いなら、やらなくて良いスタンスである。
      賛同しているが、親としては、漢字くらいはとっとっと書いて欲しいものだ。

      与え文というのは奥が深く難しい。
      とりあえず、くれ文は、使わないようにし与え文に変換するようにしようかね。


    • これも、先日に続き言い換えてみた。
      「中心は自分となりビジネスを進めるのが重要である。」

      私の経験。
      新卒2年目の時に新規顧客のサーバー導入において機器のトラブルが連続して発生した。
      当然、顧客は怒るし、心配されていた。

      当時は、サーバー機材やLinuxのOSの設定はアウトソーシングしていた。
      そこの構築会社さんと所属していた会社は、軽くケンカ状態で、私などはぞんざいに扱われる。最初はサーバートラブルの理由は、「宇宙線によるものである」と言いきられてしまった。HPとかサーバーメーカーの説明書にそのような事も書いてありますが。。。
      原因としての報告としては、晴天の霹靂だった。

      結局、いろいろな人に頼み込み手伝って頂いて解決した。

      次に謝罪と障害報告の時が来た。
      上司と一緒に行ったのですが、
      当然、顧客は怒っているので1時間くらい待たされた。
      30分くらい経過したところで、上司は逆ギレした帰った。
      それに対して私にはどうする事もできなかった。
      それでも待ち、顧客は、2時間くらい怒り、最後は、逆にいろいろ教えてくれた。

      結局、最後の砦は自分になる。
      であれば、上司であれ、同僚であれ、協力会社であれ、
      自分を中心にビジネスを上手くいくように進めるという事を憶えた。


    • 約束を守る、時間を守る等が基本的なところ。

      基本的なとこから高度なところになると
      責任を持てと言われて持ても、範囲が広すぎて、何をすればいいのか分からなくなるはず。
      人によっても認識が違ったりする。

      言い換えれば、プライド・誇りを持って活動しよう!とも言える。
      今の仕事は、それぞれがプロフェッショナルだと思う。
      専門性を持ち、徹底的にやっていると思う。
      プロとしての活動を徹底的に追及していれば、
      結果的に他者から責任感が強いなと見られるはず。

      結果として責任感が強いね!という事になるのが理想ではある。


    • 現場の情報が活用されるのが普通である。
      物を作れば売れた時代とは違う。

      よって、イノベーションを起こすには現場の情報が必要不可欠。

      成長を目指すところを中心とした考え方が重要で
      次に創造性のある考え方も加わると更に楽しい感じになる。

      こういう根本が外れていないと若い子の案もどんどん通る。


    • 事前準備をする。

      今までの経験上での失敗を洗い出し想定する。
      他の人の失敗も加味し想定する。
      上司、先輩にレビューもしてもらう。
      徹底的に何度も考える。

      これで、失敗したら、しょうがない。
      しっかり、先輩と共にレビューを行い同じ事が起きないようにする。

      また、自分がやる事は、他の人が同じ事をする確率が高いので
      仕組みを先輩と共に考える。

      準備をして、失敗したのならしょうがない。
      いかに自分自身の反省をして、しっかりとした経験にするかが重要。

      将来、マネージメント、プロフェッショナルとどの道に進もうが
      振り返りをする。また、振り返りは一人だと成立しないので、
      積極的に皆が関わるのが重要だと思う。
      うまく行っている場合は、もっとうまく行く方法があったかも!
      という視点でも振り返りが出来るととても良い。

      準備8割、実行2割だが、
      後の振り返りは10くらいやってもいいかと思う。
      経験を元に次に繋げるというのが重要だ。


    • 結論から言うと凄い。
      うちのメンバーは皆すごいけど、今回はプログラマーチームの話。

      現在、4名の英語のみの人材が働いている。
      うちのプログラマー集団はお互い凄い順応力で活躍している。

      英語だけでもOKで受け入れている。
      しかも、最初は英語は単語レベルのやり取りだったのが、現在は発展している。
      お互いの歩みよりだと思うが、只単に双方がすごい順応力なんだなぁと。

      ここ一年の話であるが、
      IT系のいくつかの知り合いの会社の方が外人採用を検討している。
      今日、検討している会社の方に、雰囲気を掴んでもらう為、
      うちで働いている外人メンバーと面談の機会を設けさせてもらった。

      しかし、会話の中でやはり必須事項としては日本語が軽くでもしゃべれる事だそうです。
      必ずどこの会社も同じ事を言う。
      そこを、すんなりとやってしまったのだ。

      また、その成果の中には、生活環境が違う方への、マメな気遣い、配慮があったり。
      社員寮で接している方々の力もあってからこそだと思う。
      ありがとう御座います。

      いろいろな方の配慮や努力や順応力があるからこそだと、再確認しました。


    • 小さな事からでもいい、
      いままでやっていない取り組みにチャレンジしよう。

      暗記などは、コンピューターに任せる時代になりつつ
      いかに、その膨大な情報を上手に自分に活用し
      成果を出すかが重要である。

      情報を使いチャレンジしていこう。
      振り返った時に何も何も語れる事が無いという事がある。

       

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