スカイアーチの特徴

FEATURE

スカイアーチは2001年の創業以来、 4つの強み を活かして安定したITインフラ環境を提供しています。

2021/3 現在

高度な技術をもつエンジニア集団

サービス品質を向上させる取り組みの一環として、各種資格の取得を推奨

技術的なスキルに限定することなく、コンプライアンスや個人情報保護などヒューマンスキルも向上させるため、各種教育制度の充実化を図っています。

  • AWS 認定 クラウドプラクティショナー
  • AWS 認定 ソリューションアーキテクト - アソシエイトレベル
  • AWS 認定 SysOps アドミニストレーター - アソシエイトレベル
  • AWS 認定 デベロッパー - アソシエイトレベル
  • AWS 認定 ソリューションアーキテクト - プロフェッショナルレベル
  • AWS 認定 DevOps エンジニア - プロフェッショナルレベル
  • AWS 認定 セキュリティ - 専門知識
  • AZ-900:Microsoft Azure Fundamentals
  • AZ-103:Microsoft Azure-Administrator Associate
  • Google 認定 Professional Cloud Architect
  • LinuC(LPIC) レベル1
  • LinuC(LPIC) レベル2
  • LinuC(LPIC) レベル3
  • ZABBIX 認定プロフェッショナル
  • ITIL ファンデーション
  • ITサービスマネージャー試験(SM)
  • 情報処理安全確保支援士試験(SC)
  • 応用情報技術者試験(AP)
  • 基本情報技術者試験(FE)
  • ITパスポート試験(IP)

2021/3 現在

クラウドを選ばない
スカイアーチのマネージドサービス

一貫した体制による、プロジェクトの取り組み

コンサルティングを得意とするエキスパートも有する体制で、高品質のサービスを実現

全プロジェクトにおいて、営業・エンジニア・エキスパートによる一貫した体制で取り組み、高品質のサービスを安定して提供します。

マネージドサービス

品質保証専門部署も設置、徹底したクオリティへのこだわり

お客様が安心して利用できるサービスを提供するために

エンジニアと完全に切り離された第三者として独立する品質管理部門が、公正な立場でチェックや業務改善を実施します。

ミスの撲滅

品質保証室では、ヒューマンエラーの原因を探るため当事者からのヒアリングを実施、その内容から原因を分析し、対策を検討。ルール化することで再発を防ぐ業務をしています。また、ルールが守られているか監査する活動も取り入れ、ヒューマンエラーゼロを目指しています。

設定通知書チェック

設定通知書とは、お客様にサーバを納品する際、設定内容の詳細を記載した納品物のことです。
記載されている内容が、お客様からの注文内容と本当に一致しているのか、実際のサーバの設定が一致しているか、さらにお客様が見やすいものとなっているか等の観点で、最終段階のチェックを実施。第三者目線でチェックを実施し、正確な納品を行えるように努めております。

一ヶ月点検

設定通知書チェックから一ヶ月後に、再点検致します。
バックアップや監視が正常に設定されているかを改めて確認すること、また、納品時にお客様と調整中であった事項についての進捗はあったか等の観点で、漏れのないように二重にチェックしております。

2021年6月現在 クラウド導入実績累計536社

ITインフラを問わないインフラフリーのマネージドサービス

クラウド、ホスティング、ハウジング、オンプレミスなどIT環境を限定しないマネージドサービスで、運用実績は1万OSに及びます。中でもクラウドに関しては、AWSを始め、2021年3月現在、導入実績累計521社となりました。豊富な経験と実績で、お客様のビジネスを安全にサポートします。

備考

最終更新日

2021.06.21

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